2013-12-11のつぶやき

  • 昨晩は武蔵野市役所で、東京外環(関越~東名)の大深度申請に係わる国と市民の話合いの会に参加。事前申し込み制で質問も事前提出、大震度申請に関わる外環本線のみで、地上部街路は対象外、当日も質問答弁に関してのみ質問受付。国と市民との話し合いの会というより、国からの説明会?のようでした。 ->
  • もちろん、限られた時間を有効に使うべく、ルールは必要かと思いますが、事前質問は質問者毎にまとめたペーパー用意しているのに、それに対しての答えは同質問をまとめて早口で答弁。何故答えもペーパーにまとめないのか?質問したところ、各質問者にのみ答えを伝えれば良いと思ったからとの事。 ->
  • 外環には、永い長い歴史や運動があり、地元の市民の方々が一生懸命に取り組んで来ています。地下水や大気等環境への影響や、必要性などの質問は個人的なものでは決してなく、皆で共有し話し合う必要があるはずです。一市民として参加して、改めて国交省の担当職員の認識や対応に呆れてしまいました。 ->
  • @kanekoneko1 こちらこそ、いつもありがとうございます‼︎議会で質問が出来なくなったかわりに、一市民として見えてくることもあり、楽しんで活動してます‼︎負け惜しみ⁈じゃなくて、本当に楽しくワクワクしてます‼︎あっでも一市民として、怒れる気持ちいっぱいです。 in reply to kanekoneko1 ->