2013-07-29のつぶやき

  • 昨日の高校野球西東京大会決勝は、都立日野高校が準優勝、日大三高が優勝という結果でした。ふと、1986年の南北海道大会決勝、東海大四が優勝、道立苫小牧東高校準優勝した日を思い出しました。私は東高校1年生で、札幌丸山球場応援席からフルート吹いて応援。勝てば30数年振り2回目の甲子園。 ->
  • 当時、決勝の東海第四は強かった。応援席の吹奏楽も上手かったし、野球や吹奏楽で進学決めた人も多いんだろうなぁ、決勝で闘ったとはいえ、その力の差に愕然としたものです。それでも悔しかった。これに勝てば甲子園!迄いったのに、勝つか負けるかで天と地の差?と思ったものです。 ->
  • 私が卒業後、苫小牧東高校は後輩達が南北海道代表として2回目の甲子園出場を決めてくれました。昨日の決勝どちらの選手も関係者も皆お疲れ様でした。でもやっぱり、公立高校で決勝迄進み甲子園目指した都立日野高校の選手や関係者の皆さまに、いつか是非壁を超えて欲しい、これからも頑張って下さい。 ->
  • 勝たないと見えない景色、頂点に立たないと見えない景色もあるけれど、負けて初めて見える景色もあるのかなぁと。負けた事がある人しか、負けた人の悔しさや気持ちはわからないものかなぁと。勝ったり負けたりするけれど、 好きなら続けられるのかなぁと野球結果を見てふと思いました。 ->
  • そうなんです!私は応援“@clarakeene: @matsushitareiko あの年の東海大四と戦ったんですか!ちなみにその時の東海大四の2年生エース・大村巌氏はのちにロッテに入団、引退後日本ハムファイターズのコーチを経て現在横浜DeNAベイスターズのコーチをなさってます。 in reply to clarakeene ->
  • RT @suntoc: それは悔しさや気持ちだけでなく、周囲がよく見えてくる、という事もある。そこから次の方向性や出発点が見えてくる、となる事を希望する。@matsushitareiko 勝たないと見えない景色、頂点に立たないと見えない景色もあるけれど、負けて初めて見える景色も… ->